[ワールドカップもロシアだし]仮想通貨、Waves(ウェーブス)が人気になるか

ソース画像を表示

ワールドカップも始まったが、ロシアが開催国であるし、これからロシアの仮想通貨のwavesが人気になるのかもしれない。

wavesの特徴

2017年に好調の波がきている仮想通貨はたくさんありますが、その中でもブロックチェーンを利用した使い勝手のいいプラットフォームとして話題になっている仮想通貨があります。

それが「Waves(ウェーブス)」です。

ロシアを拠点とし、とあるメンバーによって構成されているプロジェクトで、ビットコインレベルの認知度はありませんが、根強くプロジェクト展開を見せている仮想通貨です。

通貨名称 Waves(ウェーブス/ウェイブス)
通貨単位 WAVES
開発者 Sasha Ivanov
発行上限 1億 Waves
管理システム PoS(Proof of Stake)
取引所要時間 約1分
運営元 Waves
運用開始日 2016年6月10日
公式サイト https://wavesplatform.com/
公式Twtitter https://twitter.com/wavesplatform
時価総額 約538億円/19位
(2017年9月8日調べ)
供給量 10億 WAVES
(2017年9月8日調べ)

【仮想通貨】「Waves(ウェーブス)」とは?チャートでみた今後の将来性

wavesの取引所一覧

WAVES取扱取引所▼ 
 ・HitBTC(イギリス)
 ・Poloniex(アメリカ)
 ・Bittrex(アメリカ)
 ・Tidex(ロシア)
 ・Binance(中国)